
| 管理人使用のパソコンについて |
☆初号機 ![]() SOTEC PC STATION G386-AV ( 2000/12/15購入) OS・・・・・・・・・・・・・・・・・・WindowsMe 基本的に最低限しか改造はしていません 増設したのは メモリを256MB足して合計384MBにしただけです キーボード変更 ・ マウス変更 ・ スピーカー変更 も行っています このマシンには色々泣かされましたが、そのお陰で現在の私が居る・・ とも言えますので、現在では感謝しているマシンです 2002/4/27 今まで気になっていた事を変更しました (^^ゞ G386AVのモニタ変更と Me から XP HomeEdition へ OS変更です ↓の写真が変更後のモノです ![]() モニタは iiyama HM704UC に変更しました ボディカラーもG386AVに合っている上、ダイアモンドトロンM2管使用で 色再現性 ・ 画像のキレ共に良好です XPはHomeEditionのアップグレード版をクリーンインストールしました VGA(ビデオカード)は、以前に二号機で使っていた Heracules 3DP4500(KYRO2) に変更しています ついでにLANカードも 純正3comのコンビネーションカードから LAN単発のカード メルコ LGY-PCI-TXC に変更しています カスタマイズ自体はあまりしていません・・・・・ 理由は簡単で、子供専用機となっているからです 手間隙かけてカスタマイズしても、何時OSを破壊されるか分からないので 簡単にセットアップ出来るように、殆ど何も入れてません あ・・・・・セキュリティ対策だけはキッチリやってますよ〜 ☆二号機 ![]() ![]() 完全自作機一号です 初代WindowsPC G386AV導入より僅か8ヶ月後の、2001年の8月初旬に製作しました これが製作出来たのもG386AVのお陰とも言えますから、世の中分からないものです 2005年7月にマザーボードのコンデンサ電解液の漏れにより、全面組み直しで六号機に移行 二号機のマシン環境
☆三号機 NEC PC-LX60T51EC(Windows2000 Professional) 2002年の7月に、外に持ち出す為に入手したノートPCです 追記にもあるように、ディスカウントショップがPC取り扱いを中止する為の投売りで残った 最後の一台だったので、投げ売り価格から更に買い叩きました かなり特殊な構成で、バックライト無しの外光反射型液晶モニタ・CPUは超低電圧の Transmeta Crusoe TM5600を搭載、バックライトが入る部分までバッテリーが入っている 徹底的に電力消費を抑えバッテリー容量を最大に設計した、持ち出し専用仕様のB5ノートです 変更はメモリを64MB追加して、最大値の192MBにしただけです 屋内では無線LAN、屋外ではPHSのPinM@sterでネットに接続していました 外では便利ですが、屋内では遅いし暗いし.....結局8ヵ月後に四号機に買い換えました 買い叩いたお陰でしょうか、買取に出したら買値の90%で売れたのは、ここだけの秘密です ☆四号機 VAIO Note PCG-FR33(WindowsXP HomeEdition・MobileAthlonXP1800+) 三号機の替わりに、2003年の3月中旬に購入しました 持ち出す時以外は、主にリビングでネットサーフィン用に使用していました 現在は五号機導入により持ち出し専用機となっていて、我が家で使用する時はルータから 有線のLAN接続となっていますが、何時かは無線化したいと思っています メモリを256MB増設して512MBにした以外は特に変更なしの為、写真はありません マシンの詳細は下記にある 追記2003/3/12の項目、及び PCG-FR33 をご覧下さい ☆五号機 ![]() ![]() ![]() ベアボーンのCube筐体です・・・2005年の5月中旬に製作しました リビングで使用していたVAIOノート(四号機)に負荷のかかる作業が多くなった為、環境移行しました 当初は余りパーツで組み上げましたが、私にとって最後のSocketAマシンとなるので(その筈だった) FSB400MHz版AthlonXP 3000+とPC3200-512MB二枚・RADEON9600に仕様変更した結果 非常に快適に稼動しており、家族にも喜ばれています 五号機のマシン環境
☆六号機 ![]() ![]() 2005年7月上旬に組み替えた、メインマシン(二号機)の後継マシンです 上記五号機完成の僅か2ヵ月後にメインPCのマザーがお亡くなりになり、予定外の組み直しの為 予算が殆ど無い状態で、使えるパーツを最大限流用するしか方法がなく、結果的にこの六号機が 我が家におけるSocketA搭載最終マシンとなってしまいました 後々考えていたAthlon64への環境移行を、暫くの期間断念せざるを得ないのは非常に残念です 二号機の環境に書かれていない部分でも細かくパーツ変更していたので、殆どの構成が違います 換装したマザーボードは、安定性を第一義に考えて決定しました 六号機のマシン環境
追記:
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